みんなで分け合えば、できること。
201103-minnade-wakeau
 歴史上、お尻をふく紙がなくて 死んだ人はいない そうだ(笑)

 正確な情報を、被災地の人たち(被災者、そして自治体やボランティア)と被災地以外の人たち(物資を送ろうとしている人、ボランティアに行こうと思っている人)に届けることがとても大切ということで、ソーシャルメディアの力と民と内閣府で『震災ボランティア連携室』ができるそうだ。

 ある避難所ではパンが大量に余り、ある避難所では毛布が大量に余る。炊き出しの場所と時間も錯綜するだろうし、医療はどこへ、などなど、適切かつ正確な情報が、必要な人と場所にデリバリーされるように交通整理をするらしい。